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【ビジネス書】あなたの会社が90日で儲かる!~感情マーケティングでお客をつかむ~ (神田 昌典 著)

定期的に読んだ本と感想を書いていきます(*゚∀゚)っ

第五十七弾

あなたの会社が90日で儲かる!~感情マーケティングでお客をつかむ~
あなたの会社が90日で儲かる!


タイトル  : あなたの会社が90日で儲かる!~感情マーケティングでお客をつかむ~
ジャンル : ビジネス
評価    : ★★★★★
対象    : マーケティング全般
著者    : 神田 昌典 著
感想    :

外務省勤務やコンサルタント、米国企業の日本支社の支社長を務めたり、
いろいろと経験してきた著者が、実践の中で学んだマーケティングをこの
本で紹介してくれています。

タイトル通り、理論だけではない、実践的なマーケティングの手法がこの
1冊でかなり学べると思います。

●商品を売る前に自分を売る
 お客さんのと商品との距離を把握して、まず、「自分から買ってもらいたい
 かどうか?」を問いかけてお客さんに親近感を与える。

●儲かる広告は、かんたん他説明よりも、十二分に説明したほうが売れる。
 ※興味のある客には十分に説明する。逆に不足すると、お客様は不安を
  感じて売れなくなる。

●お客がいればビジネスは立ち上がる。人、金がなくても何とかなる。

●「快楽を求める」、「苦痛から逃れる」ワードをキャッチコピーにすると
 食いつきがよくなる。※特に「苦痛から逃れる」は反応がイイ。

●タイトルが大事。そのタイトルから、内容を読まなければすごく損をして
 しまうんじゃないか?と思わせるくらいのタイトルにする。

●認知不協和を使う。緊急性を使って行動させる。

等々、お客さんの心をつかむためのマーケティング手法が実例を交え
ながら、分かりやすく説明されています。

お客さんと実際に会う営業の方や特にDMや広告を使ってマーケティング
を使用sとしている方にはお勧めの1冊です。

ぜひ一度読んでみてください!

では!

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【ビジネス書】小さな会社☆儲けのルール(竹田 陽一/栢野 克己 著)

定期的に読んだ本と感想を書いていきます(*゚∀゚)っ

第五十六弾

小さな会社☆儲けのルール
小さな会社儲けのルール


タイトル  : 小さな会社☆儲けのルール
ジャンル : ビジネス
評価    : ★★★★★
対象    : 中小企業の経営、起業の勉強
著者    : 竹田 陽一/栢野 克己 著
感想    :

中小企業、零細企業向けのコンサルタントをしている著者が
30人以下の会社のに向けて、取るべき戦略を1冊の本にまとめて
くれています。

中小企業や零細企業がどのようにビジネスを進めていけばいいか、
強者の戦略と弱者の戦略を比較しながら、ポイントをまとめてくれて
いますので、とってもわかりやすいです。

まず基本的なポイントとして

●何かで1位を目指す
●ランチェスターの法則を応用する。
 第一法則:攻撃力=兵力数×武器性能
 第二法則:攻撃力=兵力数^2×武器性能
●細分化して1つに絞る

等々があり、これらの基本的なポイントに対して、

●ビジネスの選び方
●エリアの選び方
●客層の選び方

それぞれ、そういう戦略を立てればいいか、説明してくれています。

また、

●お客探し
●お客への好かれ方

の紹介があり、最後に

●成功するための基本的な考え方

が書かれています。

基本はやはり、しぼって1点に集中すること。が、重要だとわかります。
それ以外にも、考え方はとても役に立つと思います。

ぜひ一度読んでみてください!

では!

【ビジネス書】がんになって、止めたこと、やったこと (野中 秀典 著)

定期的に読んだ本と感想を書いていきます(*゚∀゚)っ

第五十五弾

がんになって、止めたこと、やったこと
がんになって、止めたこと、やったこと


タイトル  : がんになって、止めたこと、やったこと
ジャンル : ビジネス
評価    : ★★★★★
対象    : 生活習慣の改善からがんの克服へ
著者    : 野中 秀訓 著
感想    :

著者の体験談がそのままドキュメンタリー形式で書かれています。

もともと起業をして、会社が軌道に乗り始めた時に、「大腸がん
ステージ4」で「余命1年」と宣告されます。

そこから、様々な生活習慣の見直しと、「延命」ではなく「寛解」を
目的とした治療を通して「寛解」するまでの思いと行動が紹介
されています。

勉強になりました。

また、この手の病気に関する本は読んだことがなかったのですが、
健康や生活習慣に対する考えも「今の状態で本当にいいのか?」
と考えさせられる内容になっていました。

で、内容ですが、基本的には

●がんを宣告されてから寛解までのドキュメンタリー

になっていて、著者ががんの告知を受けてからの感情、思いと実際の
行動が書かれています。

また、治療をしていくわけですが、その中で、

●直接的にがん治療としてやった事
●がんの要因となっている生活習慣の見直し、実際にやった事

が、まとめて紹介されています。

特に生活習慣の見直しが勉強になりました。

がんに限った事ではないですが、

1.食事を改善する
 ・精製された穀類は避ける
 ・タンパク質は魚から取る
 ・レトルト、加工食品、お菓子は避ける
 ・糖質の種類に気を付ける
 ・カフェインを取らない
 ・禁酒する  等々

2.早寝早起きの習慣化

3.思考回路を変えてストレスをなくす

等々、あらゆる病気の元となりそうな習慣を根本的に見直したと
あります。

特に、食事に関しては細かく書かれていて、当時食べていた生活習慣に
悪いと思われるもの/いいと思われるものは細かく書かれています。
(それだけ、重要ということでしょうか。)

また、実際に今日からでもやれる内容も書かれています。

治療の内容もそうかもしれませんが、生活習慣もかなりまねできる内容
も盛り込まれていると思います。

ぜひ一度読んでみてください。

では!

【ビジネス書】一流のリーダーの考え方/二流のリーダーの考え方 (小宮 一慶 著)

定期的に読んだ本と感想を書いていきます(*゚∀゚)っ

第五十四弾

一流のリーダーの考え方/二流のリーダーの考え方
一流のリーダーの考え方/二流のリーダーの考え方


タイトル  : 一流のリーダーの考え方/二流のリーダーの考え方
ジャンル : ビジネス
評価    : ★☆☆☆☆
対象    : リーダーの考え方
著者    : 小宮 一慶 著
感想    :

銀行員として会社務めをした後、経営コンサルタントで起業した著者
が書いた本ですね。

数々の本を読み、経営者のコンサルティングをしてきた経験をもとに
リーダーとしての考え方、心構えが31項目の箇条書きで書いてくれて
います。

で、内容ですが、『確かにおっしゃる通り!』という、心構えがまとめ
られていました。
(またエッセンスをまとめた。と本書の目的通りでもあると思います。)

ただ、内容が

●一流のリーダーは会社についての理想を持っている
●二流のリーダーは会社像が何かわからない

や、

●一流のリーダーはお客様を最優先する
●二流のリーダーは従業員を最優先する

や、

●ライバル商品のいいところ、悪いところを素直に客観的に分析している
●ライバルは大したことがない、あるいは勝てないと単純に割り切っている

など、言ってしまえば『当たり前では?』みたいなことがまとめられて
いる感じでした。

で、それぞれに具体的に著者が経験したことや、工夫したことなどが
書かれていればよかったのですが、そのことに関する『こういう場合は
こうしましょう!』みたいな説明のみ。

コンサルティングをやってきた著者ですので、そんなアドバイスが必要な
経営者も多かったのかもしれませんが、、、

これから何かを学ぼう!ではなく、ふと、基本がわからなくなった時に
は使えるかもしれません。

が、僕には必要ないかな。。。

心構えを知りたければ、名言や格言は数々の偉大な成功者が残して
くれているので、インターネットをたたけば出てきます。

また、コンサルティングをしている人ではなく、実際の経営者や偉人から
引用したほうがスッと入ってくると思います。

では!

【ビジネス書】聞くだけで脳の疲れがとれるCDブック(石塚 麻実 著)

定期的に読んだ本と感想を書いていきます(*゚∀゚)っ

第五十三弾

聞くだけで脳の疲れがとれるCDブック
聞くだけで脳のつかれがとれるCDブック



タイトル  : 聞くだけで脳の疲れがとれるCDブック
ジャンル : ビジネス
評価    : ★★★★☆
対象    : 脳の疲れをとる
著者    : 石塚 麻実 著
感想    :

もともと大手企業に就職し、会社員として働いていたが、独立しクリス
タルボウルの演奏者となった著者が書いた本ですね。

本はなぜ効果があるかなどを説明してくれていますが、CDがメインです。
(本は60ページほど)

CDはさざ波や、川の流れなどの癒し系の音楽とともに、クリスタルボウル
を演奏している音声が聞けます。

で、CDですが、聞いた時から「脳が音楽に影響を受けているな。」という
のが、分かります。

人それぞれだと思いますが、脳が深呼吸していると言いますか、落ち着
いてくると言いますか、そのような感覚になりました。

CDの目的の通り、落ち着いていくのが分かります。

本書にも書かれていますが、この音楽を聴きながら、目を閉じて瞑想する。

など組み合わせて集中できるように頭を鍛えるなどに使ってもいいので
はないでしょうか。

これがどのようないい効果で表面に現れるか、は使い始めですので、
分からないですが、少なくとも脳が休まっている感覚は聞けばわかると
思います。

ぜひ一度聞いてみてください。

では!!

【ビジネス書】自分を「ごきげん」にする方法 (辻 秀一 著)

定期的に読んだ本と感想を書いていきます(*゚∀゚)っ

第五十二弾

自分を「ごきげん」にする方法
自分を「ごきげん」にする方法



タイトル  : 自分を「ごきげん」にする方法
ジャンル : ビジネス
評価    : ★★★★☆
対象    : メンタルトレーニング
著者    : 辻 秀一 著
感想    :

もともと慶應義塾大学の大学病院で勤務されていた著者が独立して
メンタルトレーニング専門のドクターになりこの本を書いたようです。

パフォーマンスを引き出すために、どのような考え方をすればいいか。
どのように気持ちをコントロールすればいか、が、分かりやすく紹介
されています。

勉強になります。

自分の気持ちのコントロールは周りから影響力を受けて決まるもので
はなく、自分自身でコントロールできるもの。(するもの)

との考えのもと、仕事でも生活でも気持ちをどこに集中させればいいか、
周りの影響力に自分の気持ちを引っ張られ内容にするためにはなど、
コントロールする方法をまとめています。

その中でもポイントをしぼると、

●人間の脳は周りの事象に勝手に意味付けをする。またそれはネガティブ
 な方向に意味付けをしやすい。 (これに気づくのが最初。)

●楽しいと思っていることと、自分のやっていること(成功したいこと)を
 つなげる。

●人間の脳は結果にフォーカスをする。ただ、結果にフォーカスしすぎると
 結果次第で、気持ちが揺れる。(悪い方向に傾くと悪循環になる。)
 結果にフォーカスしすぎずに、自分の機能UPにフォーカスする。

●「表情」「態度」「言葉」を変えることにより、行動と気持ちが変わる。

●自分はどうありたいのか?自問自答をする。

●一生懸命を楽しむ。

●その日の自分の感情を棚卸する。

他にも、自分の感情をコントロールするための、やり方や考え方がまとめ
られていて、周りに影響力を受けにくくするためのスキルがいろいろと
学べると思います。

ぜひ一度読んでみてください!

では!




【ビジネス書】鬼速PDCA (冨田 和成 著)

定期的に読んだ本と感想を書いていきます(*゚∀゚)っ

第五十一弾

鬼速PDCA
鬼速PDCA



タイトル  : 鬼速PDCA
ジャンル : ビジネス
評価    : ★★★★★
対象    : ビジネスの基本
著者    : 冨田 和成 著
感想    :

もともと野村証券の営業マンで、海外勤務も経験したことのある著者
が書いた本ですね。

ビジネスの基本中の基本ともいえる、PDCAの回し方を計画から1つ
ずつ説明してくれています。

かなり具体的な内容になっており、例えば、P:計画であれば、

●ゴールを定量化する。
●ゴールと現実の状態から、課題を洗い出す。
●洗い出した課題をKPI(Key Performance Indicator)にする。

など、具体的な説明に加えてそれぞれ、どのようなことに気を付けて
決めていけばいいか、どのような方向性の考え方をすればいいかなど、
それずれ分かりやすく書いてくれています。

PDCAそれぞれについて、書かれているのでそれぞれを細分化して
本を読みながらマインドマップを作成しても面白いかもしれません。

PDCAをまわす


おすすめの本です。
ぜひ読んでみてください!

では。



【ビジネス書】脳疲労が消える最高の休息法(久賀谷 亮 著)

定期的に読んだ本と感想を書いていきます(*゚∀゚)っ

第五十弾

最高の休息法
最高の休息法



タイトル  : 最高の休息法
ジャンル : ビジネス
評価    : ★★★★★
対象    : 瞑想法
著者    : 久賀谷 亮 著
感想    :

アメリカで精神医学を学んだ著者が書いた「最高の休息法」を分かり
やすく、CDブックにした本ですね。

表紙に書かれている通り、脳のメカニズムと瞑想方法をまなんで、
そのマインドフルネスをどのように実施すればいいかが分かるように
なっています。

またCDでもそのやり方を解説していますので、そのCDを聞いてその
通りに瞑想できるので、すぐに実践できると思います。

また、脳のメカニズムにも触れてくれているので、なぜいいのかを
分かり安く解説してくれています。

で、内容ですがとても分かりやすく、しかも簡単にできるのでとても
おすすめです。

基本は目を閉じて『今の呼吸に集中する』と言うやり方です。

そこで10分くらい瞑想すると、脱力されて脳がかなり落ち着いた
状態になると思います。

始めたばかりなので、まだそれほど大きな恩恵を感じてはいないですが、
つづけるとよさそうな実感は多少感じるので、いったん続けてみて
どのくらいの効果が出るのか試してみたいと思います。

是に読んで試してみてください!!

では!!

【ビジネス書】ファスト&スロー(上)(ダニエル・カーネマン)

定期的に読んだ本と感想を書いていきます(*゚∀゚)っ

第四十九弾

ファスト&スロー(上)
ファスト&スロー(上)




タイトル  : ファスト&スロー(上)
ジャンル : ビジネス
評価    : ★★★★★
対象    : 心理学
著者    : ダニエル・カーネマン 著
感想    :

心理学・行動経済学を研究している著者が書いた本ですね、過去に
東大で販売された月間書籍のうち、1位を取ったこともある本のようです。

人間が目の前で起こった事象からどのような思考回路で判断を下すか、
思考のプロセスを数々の研究とともに紹介されています。

正直、かなり勉強になります。
本書のサブタイトル通り、人間が行う意思決定のプロセスが分かります。


頭の意思決定のパターンは

①自動で素早くこなすパターン(本書ではシステム1)
②じっくり考えて決定するパターン(本書ではシステム2)

の2種類のパターンで構成されていることから始まります。

基本的に①で自動的に意思決定(判断)されていて、①では素早くこたえを
出せないときや①の判断が疑われる場合は②のシステムが働きだす
と言うのが人間の意思決定の基本原理であると言われています。

例えば、

1.5×4の答えは?
  ・・・このような簡単な事象や計算であれば、システム1が自動的に計算する。

2.72×58の答えは?
  ・・・このような考えないといけない事象や計算であれば、システム1では答え
    を出せないので、システム2が動き始める。

が基本原則で、それぞれのプロセスの特徴を書いてくれています。

また、システム1は勝手に動いて、つじつまの合うストーリーをある情報から
組み立てたり、起こった事象から原因を探りに行く機能もあるようです。
(だから、逆にストーリー自体をでっち上げたり、ないはずの理由にもっとも
 らしい理由をつけたがるので、注意が必要。)

相手の承認をどのように引き出すか、においても勉強になりますし、
逆に自分が自動で承認(勝手なストーリーだてや、理由の詮索)してしまう
システムがあるんだと、知っておくだけでも周りの影響力に流されないように
できる。(また使える)ようになるのではと思います。

影響力を与える(また、影響力を理解する)上ではかなり勉強になる一冊
と思います。

ぜひ一度読んでみてください!

では!!

【ビジネス書】沈黙のWebライティング-Webマーケッター ボーンの激闘-(松尾 茂起 著)

定期的に読んだ本と感想を書いていきます(*゚∀゚)っ

第四十八弾

沈黙のWebライティング-Webマーケッター ボーンの激闘-
沈黙のWebライティング




タイトル  : 沈黙のWebライティング-Webマーケッター ボーンの激闘-
ジャンル : ビジネス
評価    : ★★★★★
対象    : Webマーケティングのためのライティング
著者    : 松尾 茂起 著
感想    :

Webマーケティングの会社を立ち上げている著者が書いた本ですね。
出版だけでなく、コンサルタントや情報商材も販売しているようです。

本のタイトル通り、Webライティングについて、書くためにはどのような
ことを意識して書けばいいか?が物語と合わさって分かりやすく
紹介されています。

一度、Webマーケティングを試してみてから、「成果が出ない!」と感じ
た方が読まれると話の内容がスッと入ってくると思います。

で、内容ですが、スキルよりではありますが、文章を書くための考え方や
本質も取り上げてくれていて、どのような方向性で文章を書けばいいかが
分かりました。

例えば、

●コンテンツを作成するうえで、重視すべき3つの要素。(方向性)
●コンテンツマーケティングにおけるオリジナリティとは何か?
●Googleはどのようなコンテンツを評価するか?
●自分の記事における強味とはなにか?
●「共感」を誘発させる。
●見やすさにこだわる。

などなど、文章を書く上でどのようなことを意識して書けばいいか、
具体例を交えながら、とても分かりやすくまとめてくれています。

また、SEOを意識した文章を書く上で、ライターに向いた素質

① ロジカルシンキングが得意
② 調査や研究が好き
③ 定石や法則を考えるのが好き
④ 精神的に打たれ強い
⑤ 素直
⑥ 自分に過度な自信を持っていない

等も書いてくれていて、どのような意識でどのような方向性で書け
ばいいかが分かります。

基本的なことは「読み手を徹底的に意識すること」ですが、それを
どのように達成すればいいかがまとめられていて、とても分かりやす
かったです。

ぜひ一度読んでみてください!

では!


プロフィール

森口 雄一朗

Author:森口 雄一朗
1.本を読みながら「気になったところ」や「本質的なところ」に線を引く
2.線を引いた箇所をそのままブログに書き写す
3.引用部に対する自分の感想や疑問を書く

⇒森口 雄一朗のプロフィールへ

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